創業以来私達は包装資材一筋に歩んできました。包装資材に対するユーザーの要望は年々高度化しており、ただ単に商品を包装資材を提供するだけではその要望を満たすことはできません。物流過程での商品の安全性を確保するとともに、その商品性を高める包装資材が強く求められています。また、その一方で当然のことながらコスト削減に対する要望も強く、さらに最近ではエコロジーに対する関心の高まりにより、地球環境への配慮も社会的責務となっています。
このような厳しい状況下で、私達は40年以上にわたり蓄積された豊梱グループの包装・物流ノウハウと技術力でユーザーにさまざまな包装資材を提供し、高い評価をいただいています。それは単に包装資材だけでなくその活かし方、つまりノウハウとシステムも評価していただいているからだと考えています。「上手に使う」ことで初めて包装資材としての役割が果たされるのだと思います。
強力なマンパワーとネットワークで3つのメリット「高品質」「低価格」「短納期」を実現するとともに、ノウハウとシステムをご提供し、必ずご満足いただける包装資材をお届けいたします。どうぞお気軽にご相談下さい。
包装資材専門販売会社として設立して30年以上経過して参りましたが、その間も「物流グループ豊梱」の一員としてただ単に包装資材をユーザーさんに提供するいわゆる「御用聞き」ではありたくないと研鑚につとめて参りました。製品のローコスト化はもう当たり前の時代になり、今後はその先のロジスティックの低価格競争時代を迎えております。
私どもが40年来培ってきた物流関連の知恵とノウハウをご利用下さい。きっと皆様にご満足いただけるアイデアと商品をご提供致します。
このような厳しい状況下で、私達は40年以上にわたり蓄積された豊梱グループの包装・物流ノウハウと技術力でユーザーにさまざまな包装資材を提供し、高い評価をいただいています。それは単に包装資材だけでなくその活かし方、つまりノウハウとシステムも評価していただいているからだと考えています。「上手に使う」ことで初めて包装資材としての役割が果たされるのだと思います。
強力なマンパワーとネットワークで3つのメリット「高品質」「低価格」「短納期」を実現するとともに、ノウハウとシステムをご提供し、必ずご満足いただける包装資材をお届けいたします。どうぞお気軽にご相談下さい。
包装資材専門販売会社として設立して30年以上経過して参りましたが、その間も「物流グループ豊梱」の一員としてただ単に包装資材をユーザーさんに提供するいわゆる「御用聞き」ではありたくないと研鑚につとめて参りました。製品のローコスト化はもう当たり前の時代になり、今後はその先のロジスティックの低価格競争時代を迎えております。
私どもが40年来培ってきた物流関連の知恵とノウハウをご利用下さい。きっと皆様にご満足いただけるアイデアと商品をご提供致します。
| 商号 | 豊川東海資材株式会社 |
|---|---|
| 資本金 | 3,000万円 |
| 設立 | 昭和48年1月 |
| 本社 | 愛知県豊川市川花町二丁目62番地 |
| 営業本部 | 愛知県豊川市川花町二丁目62番地 |
| 営業所 | 豊川・小坂井・安城・名古屋 |
| 営業種目 | 包装設計、資材及び包装機械の販売 |
| 従業員 | 43名 |
| 倉庫 | 2,000坪(合計) |
| 役員 | 代表取締役会長 明石 耕作 代表取締役社長 三浦 耕嗣 |
| 取引銀行 | 豊川信用金庫/諏訪支店 豊橋信用金庫/諏訪支店 |
| グループ会社 | (株)豊梱、東海陸運(株)、アジアハイテックス(株)、アジアクリエイト(株)、ナゴヤ芯材工業(株)、トヨコンテクニカルサポート(株) |
| 昭和46年度 | 豊川梱包工業(株)の資材部門として発足 |
|---|---|
| 昭和48年度 | 豊川梱包工業(株)の包装資材仕入、一般販売部門として資本金500万円にて設立 |
| 昭和49年 | 資本金1,500万円に増資 |
| 昭和59年度 | 本社社屋落成 田原営業所開設、渥美・田原地区に進出 |
| 昭和60年度 | 蒲郡東海資材と提携 |
| 昭和61年度 | 安城営業所開設 名古屋営業所開設 |
| 平成元年度 | 豊川市川花町に営業本社ビル新築 富士東海資材と提携 |
| 平成9年度 | 浜松営業所開設 |
| 平成12年度 | 資本金3,000万円に増資 |
| 平成20年度 | 田原営業所を小坂井業務課に集約 |
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